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アビメ到着
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1月のTOEIC公開テストのアビリティーズ メジャードが届きました。
リスニング、リーディングともに285点で並んだのですが、パーセンタイル ランクを見ると、リスニングは22%。100人中で88位の位置です。
(9月からの4ヶ月間の努力は何だったのか? といっても、120時間ほどしかやっていないので、絶対的な勉強量が足りないんだよ)
まだまだまだ実力が足りないということです。
(模試会になんか参加できる身分じゃねーよ)
アビメを分析すると、PART1,2,3,4とも、いわゆる直球問題は上がったものの、文脈、暗示問題は下がっている。キーワードで待ち構えて、その言葉が出て解答するものはなんとかついていけるが、全体の文脈がとらえられていない。本物のリスニング力がそこまでついていないということです。(あてずっぽうで解いているんじゃねーよ)


ここから、会話全体の流れや、詳細までわかるリスニング力をつけるにはどうするか?
まずは、地道に、これまでやった 精選模試や八島さんの本で、ディクテーションや、音を聞いてのリピートでもれがないかをチェックして、地道に聞き取り力をつけるしかないのかなあ。
(これはいうはやすいが、実際やるのはしんどい)

リーディングの中身をみると、part7関連の点数は上がっています。
やはり、塗り絵を25問から10問くらいまで減らした効果はでているようです。
しかし、part5と6がダウン。
part7に時間をとっておくため、急いでやったので(それでも予定より5分ほどオーバー)、雑になってしまったようです。短時間でも文の構成を見抜き、読み取って解く、練習をしなくては。
(文法はまずまず得意だと思っていたら、何の特徴もなくなってしまった)
Rabbit  さんがブログで書いているように、今に見ていろの下剋上のために、戦略を定めて、頑張りたい。
(そのためには弱点を埋めるのか、得意なものを作って、そこから突破するのか? それが問題だ)



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TOEIC | 09:59:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
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