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トリオン小林

Author:トリオン小林
2019年8月から英語を勉強中の65歳、元サラリーマン。目標は大きく、70歳になるまでにTOEIC 990点! だが、まだTOEIC受験1回だけ。500点?からのスタート(それ以前の記事は「BSデジタル放送」などについてのものです)

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公式問題集PART6
公式問題集3のPART3の問題を解く。
問題文を冒頭からベタ読みして、空欄ごとに回答していくという濱崎流の解き方。
空欄の前後だけ読んで回答する方法は、時間は早くできるが、あせってやると、なかなか正解にたどりつけず、正解率が悪い。また、いわゆる「DELAYED KEY」というか、空欄の後の文を読んで、初めて答えがわかる問題もあり、局所的に読んでも解けないものがあり、かえって効率が悪い。それなら冒頭からベタ読みしたほうがいいという考えだ。
確かに、これで解くと、正解率が8割ほどに上がり、やる気が出る。
ただし、欠点は時間がかかること。
これはPART7にもいえることだが、冒頭からベタ読みでやる場合、いかにして時間短縮を図るかがキーポイント。時間を短縮しないと、結局、塗り絵が増えて、トータルの正解数は伸びない。
今は、一度解いた問題を、黙読、もしくは音読しながら再度、読みながら解く復習を繰り返し行っている。これが、積み重なり、時間短縮がされることを願うばかりだ。


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未分類 | 12:19:55 | コメント(0)
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