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Rabitt さんの勉強会に出席しました
22日のRabittさんの勉強会(東京で、テキストは既出問題集2のリーディング2セット)。新型ウイルスが蔓延するなかで、さて、行こうかどうかと少し迷いましたが、行ってよかった。
3月のTOEICの公開テストの開催があやぶれるなか、最近は、英語の勉強も滞りがちで、また、本業の仕事も思わぬ難題にぶつかっており、このまま勉強会に参加しなかったら、TOEICとの絆がとぎれてしまうんではないか、ここが踏ん張りどころと、意を決して参加しました。

講師のRabittさんの実物を見るのは初めてでしたが、本などで見る姿から想像していたのと違って、思っていたより、背が高く、がっしりした体格の迫力たっっぷりの人でした。
コロナウイルスに配慮して、Rabittさんが教室の前からみんなに話しかける形式でなく、Rabittさんもみんなと同じように椅子に座って黒板のほうを向いて話していたのが印象的でした。

内容は詳しく書かないが、休憩も含めて4時間が、あっという間に終わりました。4時間も授業を受けるのは、本来なら、すごくつらいことのはずなのに、短く感じられたのは、それだけ、私も含めた参加者がTOEICが好きでたまらないからでしょう。
大きなTOEIC愛を感じ、元気をもらった勉強会でした。
ここで教えてもらった多くのヒントを、今後の勉強にいかしていきたいと思った一日でした。

いろいろあるけど、大きな目標を持って、負けないぞ。





TOEIC | 20:43:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
風邪でダウン
木曜日に、風邪をこじらせてしまい、病院へ。
インフルエンザは陰性だったが、気管支炎とのこと。
わざわざレントゲンをとったのは、新型ウイルスの流行のせいか。
仕事を休んで寝ていたが、国内で初の新型ウイルスによる死者が発見され、私の熱も37.4度まで上がってきて、夜は呼吸が思うように行かず眠れないという最悪。
金曜には抗生物質のせいか、熱は下がったが、咳は続いた。
寝室で、TOEIC の勉強は、まず既出問題集のリーディング。
これは問題をやって、復習しとかないと、Rabittさんの学習会に出る資格がなくなる。
TEST 1と2と8をもうじきおえる。
それから900点特急PART5,6 をやっている。
これは問題をやっていて、面白い。900点特急といっても、超難問でなく、基礎についても丁寧に説明しており、まずは600点を目指す私にもためになる。



TOEIC | 14:49:07 | トラックバック(0) | コメント(0)
アビメ到着
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1月のTOEIC公開テストのアビリティーズ メジャードが届きました。
リスニング、リーディングともに285点で並んだのですが、パーセンタイル ランクを見ると、リスニングは22%。100人中で88位の位置です。
(9月からの4ヶ月間の努力は何だったのか? といっても、120時間ほどしかやっていないので、絶対的な勉強量が足りないんだよ)
まだまだまだ実力が足りないということです。
(模試会になんか参加できる身分じゃねーよ)
アビメを分析すると、PART1,2,3,4とも、いわゆる直球問題は上がったものの、文脈、暗示問題は下がっている。キーワードで待ち構えて、その言葉が出て解答するものはなんとかついていけるが、全体の文脈がとらえられていない。本物のリスニング力がそこまでついていないということです。(あてずっぽうで解いているんじゃねーよ)


ここから、会話全体の流れや、詳細までわかるリスニング力をつけるにはどうするか?
まずは、地道に、これまでやった 精選模試や八島さんの本で、ディクテーションや、音を聞いてのリピートでもれがないかをチェックして、地道に聞き取り力をつけるしかないのかなあ。
(これはいうはやすいが、実際やるのはしんどい)

リーディングの中身をみると、part7関連の点数は上がっています。
やはり、塗り絵を25問から10問くらいまで減らした効果はでているようです。
しかし、part5と6がダウン。
part7に時間をとっておくため、急いでやったので(それでも予定より5分ほどオーバー)、雑になってしまったようです。短時間でも文の構成を見抜き、読み取って解く、練習をしなくては。
(文法はまずまず得意だと思っていたら、何の特徴もなくなってしまった)
Rabbit  さんがブログで書いているように、今に見ていろの下剋上のために、戦略を定めて、頑張りたい。
(そのためには弱点を埋めるのか、得意なものを作って、そこから突破するのか? それが問題だ)





TOEIC | 09:59:00 | トラックバック(0) | コメント(0)