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ひとまずpart3を通過
  いろいろと他の参考書をやりたい欲はあるが、1周やり終えるまで、脇目もふらず(結構、脇目をふっているが)八島式「英語が聞こえるようになる本」をやるしかない。
 難題のpart3の最後の練習問題4問(設問へ12)をやる。最初の2問は5勝1敗。おおいいね、と思ったら次の2問は3勝3敗。正解したものも、文章の聞き取り度は5割くらいで、「英語が聞こえる」にはほど遠い。
 それでも、以前とくらべれば、何ミリかは前進している。リスニングは1ミリずつ進むしかない。

本日は、仕事のほうも、大きな山を越えた。
「英語が聞こえるようになる本」は、ずいぶん長くやっているようでも、まだ17日。part3の音読はこれからもやらなければならないが、さて、次はいよいよ最難関のPart4だ。
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PART3 | 21:48:00 | コメント(0)
きょうも懲りずに八島式リスニング
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13日になって、台風19号の被害として、各地で河川の氾濫が報告されている。当初は神奈川や東京があぶないと言われていたが、長野や宮城、福島など広範囲に被害が拡大されており、心配だ。
こんな中だが、きょうも八島式「英語が聞こえるようになる本」。扉には「学ぶ人は変えてゆく人」との言葉がある。
PART3の問題はかなり難問で、あまりに聞き取れないので「今までやってきたことは何なんだ」と、めげますが、この壁を越えないと「何も変わらない」と覚悟して、きょうもpart3(特に難問の第4問)の音読を続けます。
0.8倍の低速音声も付属していますが、それでも聞き取れないものは、アプリを使って0.6倍や0.5倍にすると、さすがになんとか聞き取れます。
難しい箇所としては
I'm sure there's a lot of other stuff that could be disposed of at the same time without causing any problems.

(これ以上問題が生じないように、一緒に片付けられるものが他にもたくさんあるはずだ)
聞き取れるまで、音読、聞き取りをするしかない。
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PART3 | 11:46:00 | コメント(0)
八島式 リスニング本 また難問だ
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台風19号が窓の外で暴れ始めているが、もう準備でやることはない。テレビを見ながら、台風被害の少ないことを祈りながら、TOEICの勉強をしている。

 八島式「英語が聞こえるようになる本」の主にpart2の復習を繰り返している。音を聞いて、解説を改めて読み、音読し、再び音を聞く。簡単な単語を使ったフレーズや単語そのものが聞き取れない。学ぶべき課題が多い。
 さらに、自分のノートに聞き取れなかった単語やフレーズを書き出して、整理している。これらのフレーズを聴き取れるようになれば、かなりの前進だ。

 ところで、この作業と並行してPart3の問題もやっている。一問目が難しいのでひるんだが、こちらはデイクテーションをやったうえ、気持ちをこめての音読を行っていく。これまでの学習のせいか、2問目、3問目はそんなに難しくなく、手応えを感じたが、4問目が驚くほど難しい。話者3人の話すスピードが速く、簡単な単語だと思うが、何を言っているのかわからない箇所が、3,4カ所ある。会話のテーマはなんとなくわかるので、設問には、当てずっぽうで答えて3問とも正解だったが、会話そのものの詳細はわからない。こんな難しい問題を持ってきて・・・八島さんが「この壁を越えないと今のTOEICは解けない」と言っているのが聞こえるようだ。
台風は、いよいよ伊豆半島に上陸。これからが心配だ。

テレビと同時に、昨日から見ていた将棋・竜王戦の第一局(二日制)は、豊島名人が不利な局面をがまんにがまんを重ねたあと、終盤、逆転模様だ。広瀬竜王も終盤の秘術を繰り出し、応酬している。熱局だ。
 台風被害が、広がりつつある。心配でなかなかTOEICに集中できない。

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PART3 | 19:03:00 | コメント(0)
part3の厚い壁
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八島式「英語が聞こえるようになる本」、part3のLesson1に、敢然と挑戦したのですが、いやー、壁の厚さに驚きました。と、いうより、自分の実力のなさに、唖然としました。
 喫茶店でモーニングコーヒーを頼んで、いざ、リスニングを始めたが、男女の会話で、聞き取れたキーワードは、changing room,  property , member ,France ,last Saturday,telephone number  などだけ。
何度か聞いても、これだけでは、部屋を替えたいと女性が相談して、不動産(property)について男女が話しあっていて、部屋のメンバーの一人にフランス人がいるらしいこと、詳細は電話番号で、と男性が最後に言っている、という推理しか働かない。

 仕方なく、穴あきスクリプトを読んだら、自分が大きな聞き間違いをしていたことがわかった。「France」と聞こえたのは「mobile phones」のことで、member  ではなく「remenber」。女性が、summer  sales で 衣服を購入し、着替え中に携帯電話を忘れた、ということのようだ。property  は不動産でなく in charge of lost property  で遺失物係のようだ。
さらに、穴開けスクリプトを見て、聞き直しても
___ ___ ___ give  them  a  ____
?  _____ give  you  the  telephone  number.
の空白が埋まらない(最後から二つ目はcallとわかったが)
 正解は、Why don't you give them a call? I'll  give you the telephone number.
 基本的な フレーズであるWhy don't you や I’ll  が聞き取れていないのだ。
八島先生は、復習に、全文を気持ちをこめた暗唱をすべし、と書いているが、この本のpart 3の 章をものにするには、かなりの時間がかかりそうだ。ランキングに参加してます、こちらをボチットおねがいします。


PART3 | 16:57:00 | コメント(0)